空き家になった高齢の母の実家に知らない人物が住んでいた…|探偵が事実確認を行った相談事例

空き家になった高齢の母の実家に知らない人物が住んでいた…|探偵が事実確認を行った相談事例。

 

一人暮らしだった高齢の母が老人ホームへ入居したことで、家族としては一安心したはずでした。しかし、久しぶりに空き家となった実家を訪れた際、見知らぬ人物が家の中から出てきたとしたらどうでしょうか。「お母さんから住んでいいと言われた」と告げられても、本人にはその記憶がなく、契約書も存在しない――。認知機能の低下が見られる高齢の親を前に、強く問い詰めることもできず、警察に相談するほどなのか判断に迷う方は少なくありません。本記事では、実際に寄せられた「空き家になった実家に知らない人物が住んでいる」との相談事例をもとに、こうした状況がなぜ起こるのか、放置するとどのようなリスクがあるのか、そして警察や弁護士へ相談する前に探偵調査で事実確認を行う意味について、具体的に解説していきます。

 

【この記事は下記の方に向けた内容です】

  • 空き家になった実家に、知らない人物が出入りしており住み着いている可能性がある方
  • 今後のトラブルを防ぐために、その人物がいったい誰なのかを事前に確認しておきたい方

 

 

チェックリスト
  • 高齢の親が施設に入居した後の実家は、空き家になることで第三者に狙われやすい状況になる
  • 口約束や記憶の曖昧さが絡むと、家族だけでは事実関係の判断が難しくなる
  • 問題を放置すると、居住実態が既成事実化され、後の対応が複雑化する可能性がある
  • 探偵による事前調査は、警察や弁護士に相談する前の判断材料や資料として有効である
  • 感情的に対応するのではなく、早い段階で専門家に相談することが安心と解決につながる

空き家になった実家に知らない人が住んでいる…|50代女性からの調査相談

 

実家に住んでいる男性は誰なのか、今後のために事実を確認したい

高齢の母は、数か月前から老人ホームに入居しています。これまで母が一人で暮らしていた実家は空き家となり、私が定期的に様子を見に行く形でした。ところがある日、実家を訪ねたところ、見知らぬ人物が家の中に出入りしているのを目にしました。インターホンを押すと、男性が出てきて、「ここにはお母さんから住んでいいと言われている」と言われたのです。 母に確認すると「そんな話はした覚えがない」との返答でした。母は最近、認知機能の低下が見られ、細かい記憶が曖昧になることもあります。そのため、もし過去に何らかの話をしてしまっていたとしても、母自身が正確に覚えていない可能性も否定できません。 相手の男性は「家賃は払っていないが、口約束だった」と話しており、契約書などの書面は一切ない様子でした。なぜこの家を知っているのか、どのような経緯で母と知り合ったのかを尋ねても、はっきりした説明は得られません。強く問い詰めると逆にトラブルになるのではないかという不安もあり、その場ではそれ以上踏み込めませんでした。 母はすでに施設に入居しており、今後この家に戻る予定はありませんが、名義は母のままです。もし第三者が勝手に住み続けていたり、何らかの権利を主張されるような事態になれば、後々大きな問題になるのではないかと不安になりました。警察や弁護士への相談も考えましたが、まずはこの人物がどのような人なのか本当に母と接点があったのか危険性はないのかを冷静に確認したいと考え、第三者の立場で調べていただける探偵への相談を決めました。

 

空き家になった実家に知らない人が住んでいる…|50代女性からの調査相談。

空き家になった実家に第三者が住みつく問題とは

高齢者名義の空き家が狙われやすい理由

高齢者名義の空き家が狙われやすい理由として、管理の目が行き届きにくい点が挙げられます。親が施設に入居すると、実家は空き家となり、家族が定期的に訪れていたとしても常時監視することは難しくなります。また、高齢者本人が現地に住んでいないことで、第三者が出入りしても周囲が異変に気付きにくい状況が生まれます。さらに、認知機能の低下や記憶の曖昧さがある場合、過去にどのような会話や約束があったのかを本人が正確に説明できないこともあり、第三者が口約束を主張しやすくなります。こうした曖昧さは、家族側が強く否定できない心理的負担につながり、問題を長期化させる要因となります。その結果、事実関係が整理されないまま時間が経過し、住みつきや権利主張へと発展するリスクが高まるのです。

 

 

問題を放置するリスク

空き家になった実家に第三者が住みついている可能性がある状況を、そのままにしてしまうと、問題は自然に解消されることはほとんどありません。むしろ、時間の経過によって状況が固定化され、家族側が不利な立場に追い込まれるケースが多く見られます。特に高齢者名義の住宅では、本人の判断能力や記憶の曖昧さが影響し、事実関係の整理が難しくなるため、早期対応の重要性がより高まります。

 

居住実態を既成事実化されるリスク

第三者の出入りや生活が一定期間続くと、たとえ正式な契約がなくても、相手側が居住の正当性を主張しやすくなります。家族が黙認していたと受け取られる可能性もあり、後になって退去を求める際に話がこじれやすくなります。

権利関係が不明確になるリスク

口約束や曖昧な記憶を根拠に話が進むことで、誰がどのような権利を持っているのかが分からなくなります。結果として、家族側が説明を求められたり、不利な立場で対応せざるを得なくなる恐れがあります。

近隣トラブルへ発展するリスク

見知らぬ人物が住みついている状況は、近隣住民に不安を与えやすく、苦情や噂につながることがあります。近隣との関係が悪化すると、問題が表面化しやすくなり、家族にとって精神的な負担が増します。

精神的負担が長期化するリスク

問題を抱えたまま時間が経過すると、不安や疑念が積み重なり、家族の日常生活や仕事にも影響を及ぼします。誰にも相談できずに抱え込んでしまうことで、冷静な判断ができなくなるケースも少なくありません。

法的・専門的対応が難しくなるリスク

時間が経つことで証拠となる情報が失われたり、状況が複雑化したりすると、後から弁護士や探偵などの専門家に相談しても、選択できる対応策が限られてしまう可能性があります。

空き家になった実家で異変に気付いたときに家族ができる初期対応

 

空き家になった実家に第三者が関わっている可能性がある場合、すぐに専門家へ依頼する前に、自分でできる範囲の対応を整理したいと考える方も多いでしょう。ただし、感情的な行動や不用意な接触は新たなトラブルを招く恐れがあるため、冷静さを保ちながら事実を整理することが重要です。ここでは、個人でも比較的取り組みやすい対応について説明します。

 

家族でできる対応

  • 高齢の親との会話内容を整理して記録する対応:過去にどのような話をしていたのか、本人の記憶や発言を可能な限り書き留めておくことで、後の判断材料になります。日時や状況を残しておくことが大切です。
  • 実家の現状を客観的に把握する対応:奥第三者の出入り状況や生活の痕跡など、実家の状態を冷静に確認します。感情を交えず、事実のみを把握する意識が重要です。
  • 近隣住民から情報を集める対応:周囲の住民にさりげなく話を聞くことで、いつ頃から誰が出入りしていたのかなど、本人では得られない情報が分かることがあります。
  • 直接的な対立を避ける対応:相手に対して強く問い詰めたり、感情的に接触したりすると、状況が悪化する可能性があります。無理な話し合いは控えることが重要です。
  • 専門家相談に備えて情報を整理する対応:分かったことや不安点を整理し、探偵や弁護士に相談できる状態を整えておくことで、スムーズな対応につながります。

 

 

自己解決のリスク

空き家になった実家に第三者が関わっている可能性がある場合、家族だけで何とか解決しようと考える方は少なくありません。しかし、自己判断で対応を進めることには多くのリスクが伴います。相手の素性や意図が分からないまま直接交渉を行うと、言動を都合よく解釈されたり、後に不利な主張をされる可能性があります。また、高齢の親の記憶や判断に頼って話を進めてしまうと、事実関係がさらに曖昧になり、状況を整理することが難しくなります。感情的な対応によって相手を刺激してしまえば、逆にトラブルが激化したり、関係がこじれて長期化する恐れもあります。さらに、証拠を残さないまま時間が経過すると、後から専門家へ相談しても対応の選択肢が限られてしまうことがあります。問題を早期に客観的な視点で整理せず自己解決に固執することは、結果として家族に大きな負担を残すリスクがあるのです。

事実関係を整理するために探偵調査が有効な理由

探偵調査では、第三者がどのような人物なのかを把握するための身元確認が可能です。無断で立ち入る行為や違法な手段は用いず、周辺状況の確認や公開情報の調査、生活実態の把握など、合法的な方法で情報を積み重ねていきます。また、実家周辺での出入り状況を一定期間確認することで、いつ頃からどの程度の頻度で居住しているのか、生活拠点となっているのかを客観的に整理します。さらに、近隣への聞き取り調査を通じて、本人が語る経緯と実際の状況に食い違いがないかを検証することも可能です。必要に応じて、高齢の親との接点が本当に存在していたのか、過去に継続的な関係があったのかなども調査対象となります。こうして集めた情報は時系列で整理され、感情論ではなく事実として依頼者に報告されます。弊社では、調査結果をもとに弁護士などの専門家と連携し、今後の対応方針を検討できる状態を整えることを重視しています。探偵調査は、問題を大きくするためではなく、冷静に状況を把握し適切な判断を行うための土台作りとして有効なのです。

 

 

探偵調査の有効性

客観的な事実確認ができる有効性

探偵が第三者の立場で調査を行うことで、感情や推測を排除した客観的な情報を把握できます。誰が、いつ頃から、どのように実家へ関わっているのかを整理することで、家族だけでは見えにくい実態が明確になります。

相手との直接対立を避けられる有効性

家族が直接問い詰めたり交渉したりする必要がなくなるため、無用なトラブルや感情的な衝突を回避できます。問題を水面下で整理できる点は、大きな精神的負担の軽減につながります。

今後の対応判断に役立つ有効性

調査によって得られた情報は、今後どの段階で弁護士や関係機関へ相談すべきかを判断する材料となります。早期に状況を把握することで、問題を大きくせず適切な対応を選択しやすくなります。

今回の調査内容とかかった費用

本事例では、問題となっている実家を中心とした張り込み調査を実施しました。具体的には、一定期間、実家周辺において出入りの状況を確認し、当該人物が生活拠点として継続的に使用しているのか、それとも一時的な立ち寄りに過ぎないのかを客観的に把握しました。あわせて、近隣住民への聞き込みを行い、いつ頃から見かけるようになった人物なのか、以前から住んでいた形跡があるのかといった点を慎重に確認しています。その結果、長期間居住していた印象はなく、最近になって出入りするようになった人物であるとの証言が複数得られました。これらの調査結果から、母親と継続的な生活上のつながりがあったとは考えにくく、見知らぬ第三者である可能性が高いと判断しました。調査で事実関係を整理したうえで、依頼者には弁護士などの専門家へ相談し、必要に応じて警察への相談も視野に入れた段階的な対応を検討することをご提案しました。感情的に事を荒立てるのではなく、証拠をもとに冷静な判断ができる状態を整えることが、今後の対応において重要となります。

 

 

 

今回の事例における調査概要

  • 調査内容:張り込み調査+聞き込み調査+報告書作成
  • 調査期間:5日間(実働20時間)
  • 調査費用:30万円(税・経費別)

 

 

 

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空き家トラブルは事実確認から始めることが解決への近道

専門家へご相談ください

本事例では、高齢の母が施設に入居したことで空き家となった実家に、見知らぬ人物が住んでいると主張する状況が発覚しました。母親自身に明確な記憶がなく、相手も口約束を理由に説明を行う中で、家族だけでは事実関係を判断できない状態に陥っていました。このようなケースでは、いきなり警察や弁護士へ相談する前に、相手が本当に関係者なのか、いつ頃から関わっているのかといった基本的な事実を整理することが重要です。探偵調査によって、実家への出入り状況や近隣の証言を確認した結果、母親と継続的な関係があったとは考えにくく、見知らぬ第三者である可能性が高いことが明らかになりました。こうした客観的な調査結果があったことで、感情的な対立を避けながら、今後の対応を冷静に検討できる状況が整いました。弊社では、このように警察や弁護士へ相談する前段階としての事前確認を重視し、初回無料相談を通じて依頼者の不安に寄り添った対応を行っています。空き家を巡る不安を感じた際は、問題を放置せず、早めに専門家へ相談することが安心につながります。

 

 

 

 

 

 

※掲載している事例・相談内容は、探偵業法第十条に則り、プライバシーへの十分な配慮のもと、一部情報を編集・加工しています。個人が特定されることのないよう努めております。シニアケア探偵は、高齢者の安全や尊厳を守るため、行方不明・介護トラブル・詐欺被害など、家庭だけでは解決が難しい問題に専門の調査で対応し、ご家族を支えるサポートを行っています。

 

メディア掲載情報

メディア掲載情報

週刊文春に掲載 2025年6月5日号

探偵法人調査士会が運営する「シニアケア探偵」が週刊文春に掲載されました。一人暮らしの高齢者が増加している背景より、高齢者の見守りツールやサービスは注目されています。シニアケア探偵も探偵調査だからこそ行える見守り調査サービスを紹介していただいています。昨今、日本の高齢者問題はますます深刻さを増しています。少子高齢化の進行により、多くのご家庭が介護や見守りの悩み、相続の不安、悪質な詐欺や被害などの金銭トラブルに直面しています。「シニアケア探偵」の高齢者問題サポートは、こうした問題に立ち向かい、高齢者の皆様とご家族をサポートするために設立されました。

 

 

この記事の作成者

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シニアケアサポート担当:北野

この記事は、皆様が抱えるご家族や高齢者にまつわる問題、悩みに寄り添い、解決への一歩を踏み出せるきっかけになればと作成しました。日々の生活の中で困っていることや、不安に感じていることがあれば、当相談室へお気軽にご相談ください。どんな小さなことでも、お力になれれば幸いです。

この記事の監修者

この記事の監修者

XP法律事務所:今井弁護士

この記事の内容は、法的な観点からも十分に考慮し、適切なアドバイスを提供できるよう監修しております。高齢者問題やご家族間のシニアケアに関するお悩みは高齢化社会に伴い増加しているとも言え、誰もが経験をする問題の一つでもあります。法的に守られるべき権利を持つ皆様が、安心して生活できるよう、法の専門家としてサポートいたします。

この記事の監修者

この記事の監修者

心理カウンセラー:大久保

高齢者問題やシニアケアに関する悩みは、「大切なご家族のこと」ということもあり、心身に大きな負担をもたらします。この記事を通じて、少しでも皆様の心の負担を軽くし、前向きな気持ちで生活を送っていただけるように、内容を監修しました。あなたの気持ちを理解し、寄り添うことを大切にしています。困ったことがあれば、どうか一人で悩まず、私たちにご相談ください。心のケアも、私たちの大切な役割です。

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